スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)
タグ :

本舗の耐久2017

 2017-10-16
今シーズンの最終戦は本舗の耐久、初めてのMTB 4H耐久。

MTB機材の世界はとても深く、新規格も乱立でそれこそ泥沼と化していますネ。
僕ひとりでは何が良いのか?何を準備すれば良いのか?などよくわからなかったです。
そこは同じ街に住む、同じチームの、同い年のMTB師匠に世話になりました。

この日、師匠と一緒に参戦です。

171015_001.jpg

レースはスタートから若い衆がぶっ飛んでいったので、それに付いて行こうと全開!
ペース配分とかそういうの考えずに、まずは4H耐久初挑戦なので...
ゾンビとなるか?その前にゴールできるか?というつもりで行きます。

しかし
3周目の下り逆バンクで落車し、ハンドルか何かで右肋を強打。
すぐに走り出したけど、ギアがトップ側の3枚に入らなくなりました。

 1時間経過までは、肋の違和感はあるものの痛みは感じなかったので、ペースを維持できたのですが
 2時間が経つ頃には、平坦の凸凹にイチイチ痛みが走るようになり、一周ごとに痛みが増していきます
 3時間過ぎの登りで、一般小学生に抜かれて...心が折れました(笑
 ※心は折れましたが肋は折れていないと思いますw せいぜいヒビでしょう...^_^;)

171015_002.jpg

このレースは来年も参加確定。
できれば来シーズンはXCも何戦か出たいと思います。

(ちなみに師匠はソロの部6位入賞...やっぱスゴイわ!)

 
スポンサーサイト
タグ :

ツール・ド・北海道 2017

 2017-09-14

 サイクルロードレースをよく知らない人でも、ツールド北海道の大会名は知っているようで、「そのツールに出るんです」 と言うと、凄いなぁ~なんて言われるのですが...実は、プロ選手が出場する本戦とホビーレーサーでも出られる市民レースに分かれています。(もちろん僕が参加するのは市民レースの方)
 市民レースに関しては年々縮小傾向で、従来3日間開催のステージレースだったものが昨年からワンデーレースとなり、今年は距離も68kmと短く、コースレイアウトもほぼ平坦路で大きな登りもなくなりました。
 知名度こそあるけど、今ではニセコクラシックやサロベツ100マイルの方がレースとしては格上かもしれません。
なんだか寂しい話です。

それでもコレが僕達のツール。

北海道内で開催する限り、参加しない選択肢はありません。
今シーズンの最終レースとして、BOBBISHチームから上級クラスに5名が参加しました。

[stage:1]

170910_001.jpg

序盤、チーム員がまとまって集団内を走ります。
上級クラスでは当たり前の事ですが、トラブルがない限り誰も千切れる様子はありません。

170910_002.jpg

難易度の低いコースと思われましたが、高速レースになり危険度も高かった様です。
淡々とゴールしたわけでもありませんでした。

 小さな登りに設定されたKOM手前でオダちアタックをして撃沈した男1名(←KGM)
 エースは前日に旭川~函館まで自転車で自走し体調万全でした(^^;
 先頭集団でゴール前まで来たチーム員は、どこがゴールかわからないうちにフィニッシュしたそうです。

ともかくゴール手前で発生した激しい落車事故に、チーム員が巻き込まれなかったのが幸いです。

170910_003.jpg

結果としては全員無傷で完走。
来シーズンへの手ごたえを掴んで、今年のツールを無事に終えました。






[そして... stage:2]

僕はここから一人、計画していた stage2 へ。
今年のクイーンステージ (函館市 ~ 音威子府村 500km) を自走で帰ります。
ツールの函館競輪場をゴールした一時間後(10:30)にスタートしました。

170910_006.jpg

初めて走る距離、初めて走る道南の道、徹夜で自転車を進めるのです。

コレが楽しみでオホーツク枝幸から函館入りしたようなもの...かな(^^;

170910_004.jpg
(強い向かい風だった噴火湾を思い出すだけで吐き気がする(^^;)

真夜中は、疲労はもちろん寒さと眠気との戦いでした。

 そんな僕を車で追い抜いていく途中に差し入れをくれた後輩達
 窓を開けて声をかけ応援してくれた先輩
 札幌市内では、寒いだろうと防寒ジャージを届けてくれた友人もいました。
 スマホには「大丈夫?生きてる?」と心配するメールも何通か入っていました。
 450kmほど走った終盤には、先に車で帰宅していたチーム員が応援に来てくれました。

勝手に心配かけるようなことをしておいてナンですが...ありがたいことです。
ドタバタ生きているけど、たくさんの人達に支えられて生きているんだな...って馬鹿なりに思ったんです(^^;

とにかく楽しかった!

170910_005.jpg
(もう二度とヤラネ...と言いながら、きっと次もあるんだよ♪)

函館市~音威子府村 508km(獲得標高3,295m)
 参考タイム:24時間49分51秒
 平均速度 :20.5km/H
 消費カロリ-:15,072kcal だそうですよw


(頑丈なカラダに産んでくれた母に感謝です)

 
タグ :

カムイスキーリンクスカップ2017

 2017-08-21
念願だったDoRideのMTBレース。
カムイスキーリンクスカップに参加してみました。

本戦のクロスカントリーではなく、その後に行われた1時間耐久(ソロの部)です。
お試しレースなのかな...と思っていたら1時間平均心拍数171bpmとか...
ロードレースではなかなかあり得ない強度で、存分に楽し苦走れました。

オフロードは、コーナー、下り、そして登りでも技術の差が出ますね。
それにタイヤの空気圧などの機材管理も重要、まだまだ研究の余地あり。
これ...ハマルかも^^;




ちなみに今回のエントリー費はたったの1,500円でした。
初心者が気軽に挑戦できる良心的なエントリー費だと思います。
ロードレースではちょっと見たことのない金額です。

(きっとどこかで誰かが苦労しているんでしょうね...感謝感謝)
 
 
タグ :

サロベツ100マイルロード - 2017

 2017-07-27

 あいつ相当ツラいだろうなぁ...。
 僕は少し申し訳ない気持ちで集団の前方付近を走っていました。


サロベツ100マイルロード (エリートクラス:20km×8周回=160km)

僕自身、今年のコンディションでは自分の成績は期待できず...。 ならばチームのアシストとしてのレースをやろうと思っていました。 エリートクラス出走4人のチーム員で話し合い、BOBBISHチームからの6位以内入賞を目指します。


【Start】
サロベツのレース序盤はいつも集団のペースが極端に遅いので、簡単に逃げを決めることはできます。 しかし僕は昨年の様なオダちアタックを封印し、佑(チームの若いエース:タスク)の近くに位置してその時を待ちます。

170723_001.jpg
(集団走行中って結構いろいろな話をしているんですよ)

おそらく逃げ切れないと思われる選手のアタックには反応せず、危険な選手が行きそうな雰囲気の時だけ後ろに付きチェックに入ります。


【65km to go - time has come - 残り65km付近】
レースが進むにつれて、今度はなかなか逃げが決まらなくなります。
何度か小競り合いがあった中、5周回目の裏のアップダウン区間でチャンスが訪れます。

170723_002.jpg
(ここ頑張るところ(^^;)

ちょっとした隙に2人が逃げ、それを4人が追走し、6人の逃げが形成され、その中に僕と佑が入ることに成功。 6周回目の途中まで一緒に逃げ、集団とのタイム差2分弱を作りますが、そこで僕の脚は売り切れて脱落。 祐から千切れてしまいます。 この後、祐は道外参加選手と二人で逃げ続けることになります。 当初は7周回目の裏の登りで発射する予定が、僕の力不足と展開次第だったとはいえ、予定より1周以上多く頑張らせることに...。

※ここで大きな誤算がありました。
僕がスピードを緩めて集団に戻る際、今年の道選抜入りした平田選手が猛烈な勢いで追い抜いていきました。 祐は道外選手と二人で逃げています。 さすがに単独で2分近い差を詰めるのは難しいだろうとあっさりやり過ごしました。 結果論ですが、どれだけ無理をしてでも平田選手に食らい付いて行くべきだったんです。
(結果として彼が優勝することになります)


【40km to go】
すぐに第一集団に下りて2名のチーム員と合流。

170723_003.jpg

集団前方に位置取り、逃げ続けている佑の脅威となりそうな選手が動き出せば、出来る限りのチェックを入れます。
審判バイクが教えてくれる先頭の祐とのタイム差はしっかり確認していました。

今年のサロベツも例年のように暑く、僕はすでに脚が攣り、スイッチをひとつ切って、ギリギリな感じになっていました。
(脚が攣った時は、その痛みを無視するためにスイッチ(?)を切って、攣っていない筋肉を使います^^;)




 あいつ相当ツラいだろうなぁ... 
 今年チームに加入した若いエースの事を考えていました。
 自分のやるべきことがわかっているだけに、そう簡単に脚を止めることはできなかったでしょう。

 僕が加入した頃のBOBBISHチームは、エリートクラスでは通用しない弱小チームでした。
 あれから4年間、僕達なりに一生懸命走って来ました。
 この日、エリートクラスの第一集団に3人位置し、なにより1人が先頭を逃げているんです。
 まだ何も成し遂げてはいないけど、僕は少しセンチになっていたと思います^^;




【15km to go】
最終周回の集団は完全崩壊。

他チームの誰もが先頭交代に加わろうとせずノロノロと進みます。 ラスト15km付近から数名の超エリート達が飛び出したものの、祐に追いつくには時すでに遅く、もう僕達の仕事はありませんでした。 チームの2ndエース山崎君が裏の登りで飛び出し、スプリンターの鈴木さんもゴールスプリントで順位を上げ、僕もギリギリ第一集団に残ってのフィニッシュ。

170723_004.jpg
(絶好の位置に付けてもゴールスプリントが始まったらみんな離れていくの...速すぎw)

ゴール後すぐに、佑が3位に入ったことを聞きます。

 優勝できなかったことを悔やむ若いエース。
 望んだ以上の結果に喜ぶチーム員とサポート陣。

このチームに入って以来、過去最高のサロベツ100マイルが終わりました。


170723_005.jpg


もちろん彼の素晴らしい才能あっての結果です。
しかし今年のサロベツは、この若いエースのおかげで僕達BOBBISHチームも一瞬輝けた気がします。


本当にありがとう。


(僕にとってはまるで "Episode IV: A New Hope" だったんだよ^^;) 






(編集後記)

サイクルロードレースに何を求めるかは人それぞれでしょう。

50歳が近づいた中年サラリーマンがエリートクラスで成績を残すのは厳しく、クラス残留を目指すのが精いっぱいになって来ました。 個人対個人だけの競技、もしくは単なるパワー勝負であれば、スタートする時点である程度の結果は明白で面白味もありません。 競技から離れていく選手も出て来るでしょう。 少数の若者中心のスポーツだとしたら、サイクルロードレース界の未来は暗いと思います。

しかしアマチュアの世界でも、弱者達がチームとして活動し、レースの場で強者に挑むことが可能だと僕たちは知りました。 アシストとして走っても、上位成績に劣らぬ満足感や達成感がありました。 エリートクラスで輝けるのはごく一部のスターだけです。 しかしチームとして走れば、そこには弱者にも存在意義が生まれるかもしれません。 

とにかくどういう形であれ
北海道のサイクルロードレース界が、盛り上がっていくことを期待しています。

 
タグ :

ニセコクラシック2017 - 140km

 2017-07-10
第4回大会も無事に完走しました...としか言えません..。

140kmの山岳コース。
昨年の豪雨とはうって変わり、快晴、猛暑のレースでした。

170709_003.jpg
(photo by kimura)

集団の中に潜み100km地点から始まる豊国の登りまで脚を温存するつもりが、
序盤のパノラマラインの登りで第一集団から千切れてしまいました。
あと10分あの登りのペースに付いていければ、レース展開は変わっていたと思います。

 それなりのレース経験を積んできました。
 自分の弱さも強みもわかっていたつもりです。
 力勝負では結果は出せません。
 全てを上手くマネージメントして結果を残すしかないんです。

踏ん張り所で少しの甘えが、埋められない差となったレースでした。

それでもレースはすごく楽しかったです。
今回、同じBOBBISHジャージを着た仲間が8名出走。
チーム員と並走して走ると、レースはより楽しくなります^^


170709_001.jpg
(photo by Toba)

沿道で撮影してくれる友人たち、声援を送って下さったニセコの方々、そして大会関係者に感謝感謝です。
ありがとうございました。




今回、ハッキリしたことがあります。

UCI Gran Fondo World Championships挑戦権の証であるあのUCIメダルが欲しいと思いました。
すでに僕は最高齢クラス(45~49歳まで)なので、現在46歳ですからチャンスはあと3回。
僕よりも年上の選手が上位に食い込んでいるんですから...まだまだ頑張りが足りないはず。

170709_002.jpg

来年の第5回大会は、ここをどんな顔して登っていくのだろうか。
また次の夏...来ます!


Time 4:25'27"
140km総合:165位/444名  45-49歳クラス:27位/89名



(あと3年は生きていく予定ですから...もう少し頑張ります(^^; )

 
タグ :

もうひとつの豊羽ロード

 2017-06-21

 サイクルロードレースはスピードを争う競技なので、速いヤツが偉い世界。
 ですが、勝ち負けだけがレースではありません。
 エントリーの数だけ物語があると思います。


(これは僕と白井さんの話)


春先に心臓の病が見つかり、シーズン序盤レース参戦が難しくなった白井さん。

戦友でありライバル。
彼のいないシーズン、そう思うと複雑な気持ちでした。
きっと歯痒い思いをしているんだろうな...悔しいだろうな..なんて。
今の僕に出来ることを考えながら定山渓のレース会場に向かったんです。

170618_003.jpg
(photo by Toba)

前日にコース試走をした段階で、なんとなく不安はありました。
今シーズンはあきらかな調整不足。
やはり誤魔化しの利かない世界です。

そしてレース当日
12:50 エリートクラス スタート

170618_006.jpg
(photo by Mito)

 いざ走り出したら競争本能はちゃんと残っていました。
 危なっかしいコースなんだけど、ワクワクして走っていました。

170618_007.jpg
(photo by Yamashita)

 どんどん苦しくなるし、酸素足りないし、脚は痛いし、もう死に物狂い。
 でもその時間はやっぱり楽しかったです。
 
170618_008.jpg
(photo by Yamashita)


しかし結果は
先頭から20分遅れたら失格ルールにより...102km地点でのDNF。
審判員からコースを出るよう指示された時、疲れすぎていて理解できないほどでした。


170618_004.jpg
(自撮り ^^;)


だけど自分から諦めて、脚を止めたわけじゃありません。
両脚、腹筋までが攣った厳しい局面では、この左腕を見て走ったんです。

僕がゴールまで連れて行くつもりで書いた "白井さん" に、励まされながらのレースでした。

ははは...ゴ、ゴメン^^;


#きっと大丈夫だよ白井さん
#手術の成功を祈ります

 
タグ :

第1回定山渓豊羽サイクルロードレース

 2017-06-18
定山渓豊羽サイクルロードレースにBOBBISHチームは8名が参戦。

170618_002.jpg

S2チームは華々しくワンツーフィニッシュ! 一方でエリートは3名共DNFの惨敗。
それでも初めての地域別チーム出場、来年に繋がるよい経験となりました。
なにより...ようやくチームとしてココまで来たんだと感無量でした。

170618_005.jpg

レース中はチームでの連携プレイも少なからずあるし、長距離レースには補給要員が必要だったりします。
本格的にレースをやろうと思ったら、やはり仲間は必要だと思います。

(BOBBISHは人材求めてます^^;)

 
 
タグ :

サンロクを走っていた男

 2017-05-16
一度止まったら、もうそれっきり走らなくなるかもしれない...。
そんな不安を断ち切るように、無理して走っています。



43歳から始めたロードレースは、今年で4シーズン目。
レースをやっていなかったら、すでに降りていたかもしれない。
少なくとも寝る時間を削ってまで、走ってはいなかったと思います。

得たものは何なのか?
それがわかるまで走らなければならない。

死ぬまでわからなかったら...
それはそれで "幸せ者だった" ということだよ^^;
 
(つべこべ言わずに走れ!)
 
タグ :

いつか再びニセイカウシュッペ山へ。

 2017-04-05
ニセイカウシュッペ山の少し奥にあるアンギラス。
その日、僕のアンギラス初滑降はとても中途半端なものでした。

せっかくカメラマンが同行していたのに、滑っている写真はありません。
カメラマンの意表を突いた行動で、中途半端な位置からドロップし、中途半端な位置で止めました。
まるで小学生のように無計画で浅はかな1本だったのです。

170326_001.jpg
(photo by nabex)

まったく難しい斜面ではありません。
次の機会があれば、もっと大胆に滑ることでしょう。

 ですが
 どんな斜面でも、初めて滑る1本に勝る価値はありません。
 それが山を滑る醍醐味だと思うのです。

この数年間、体力を付け技術を磨いてきたつもりが、まだまだ心が未熟でした。
ドロップの瞬間、僕は何を焦っていたのか... 
そう悔み、この記事を書くのに何日も要してしまいました。

いつか再びあそこに立つ日が来ても、それを記事にすることはないと思います。





170326_002.jpg

それでも天気と雪は素晴らしく、誘ってくれた旧友たちに感謝の一日でした。

170326_003.jpg

詳細はnabexさんの記事にて...

ニセイカシュッペ山 - neutral


 
タグ :

7年ぶりの三段山

 2017-03-14
ふらっと7年ぶりに三段山へ滑りに行った話。

今シーズンは "僕の山" にはさほど入らず、開拓の山行に勤しみました。
いつも誰にも会うことなく、寂しいノートラックを独り滑っていたんです。
おそらくは人恋しくなって、無意識のうちに大都会三段山に向かったのだと思います。
実はテレマークに転向して初めての三段山でした。

170311_001.jpg

ハイクはずいぶんと速くなっていました。
ほぼキックターン無しで登れる山だからでしょう。
標高10mUp/50歩のペースを維持し、1時間6分 で登頂。
BD Megawatt+22D Outlaw + CRISPY Evo Rando部門の新記録かもしれません。
※ギネス登録申請もマニアック過ぎて却下か...(^^;


人で賑わう山頂で、一人晴れ待ちをしていたら、偶然にも友人が登ってきたんです。
嬉しいことに一眼カメラを首からぶら下げて...。

170311_002.jpg
(Photo by Sokubee)

いっひっひ!三段山でイイじゃないか^^;


KGMLINEは "僕の滑った跡" として始めたblogです。
この10年、多くのカメラマンに支えられ成り立ってきました。

それにしてもカメラマンは、この良い雪の斜面中腹でよく止まれるものだと感心します(^^;
本当にいつも感謝感謝です。

 
タグ :
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫ 次ページへ ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。